情報教材というのがGoogleに「もしかして情報商材?」と返されるものだから、最近のトレンドに乗っかろうと、電子書籍を扱う会社なんて言い出すとは、なんというか、浅ましいとしか言いようがないですね。
情報商材のようなモノが、なんで電子書籍と言えるのでしょう?
形態こそ電子書籍かもしれませんが、内容はトイレットペーパー以下がほとんど。
生き残りに必死なのかもしれないけれど、いくら名前を変えても情報商材は情報商材でしかないのだよ。
情報教材というのがGoogleに「もしかして情報商材?」と返されるものだから、最近のトレンドに乗っかろうと、電子書籍を扱う会社なんて言い出すとは、なんというか、浅ましいとしか言いようがないですね。
情報商材のようなモノが、なんで電子書籍と言えるのでしょう?
形態こそ電子書籍かもしれませんが、内容はトイレットペーパー以下がほとんど。
生き残りに必死なのかもしれないけれど、いくら名前を変えても情報商材は情報商材でしかないのだよ。
天候は荒れ模様ですが、新しい年が始まりました。
皆様の2009年はどんな年だったでしょうか?
これから始まる2010年はより良い年になるよう祈念します。
さて、そんな2010年ですが、東北アフィリエイトマーケティング研究会も2年目に入りましたので、昨年以上に実のある内容を企画していきたいと思います。
昨日知ったけれど、とある会社が『情報教材』という言葉に商品を統一したらしい。
「ほ~、方針変更したのか」と思ったがどうやら何も変わっていない。
ようするに言葉を変えただけということのようだ。
情報商材を宣伝するウェブサイトやブログでは、一時期に比べて悪質な商材は減っているから安心だと書いてある。
本当にそうだろうか?
その実情がどうなのか、2008年の事件を確認しながら検証してみたいと思う。
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