3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震から8日が過ぎました。
東北アマ研の中で被害を受けられた方は多いと思いますが、幸いなことに、命を落とされたようなニュースは入っていないため、ご無事でいられるのかなと思っています。
被災地といえど、自分のように被害が少なかった人もいると思い、被災地でもできる復興支援を考えてみました。
3月11日に起きた東北地方太平洋沖地震から8日が過ぎました。
東北アマ研の中で被害を受けられた方は多いと思いますが、幸いなことに、命を落とされたようなニュースは入っていないため、ご無事でいられるのかなと思っています。
被災地といえど、自分のように被害が少なかった人もいると思い、被災地でもできる復興支援を考えてみました。
先日2月24日、Linkshare Award 2010にて結賞をいただいてきました。
そういっても、「それは何?」と思う人が多いかもしれません。
Linkshareのネットワークに参加している中から、年一回、優れた広告主やアフィリエイト・パブリッシャーを選び表彰する。いわば、アフィリエイトのアカデミー賞みたいなものです。
(言い過ぎかな)
そこで表彰される中で、結賞だけ少し色合いが違っていて、アフィリエイト活動を通して人のつながりに貢献した人に送られる賞になります。そんな賞をいただいてきました。
地方におけるアフィリエイトのコミュニティとして、中四国アフィリエイト振興会が発足しました。
先日の四国セミナーへ参加したときに聞いていたのですが、管理人Kさんこと、だいすきラボの近藤さんが会長になり、副会長としてクロスワークの笠井さんがいるという、全国でも最強の地域コミュニティになるんじゃないかなぁ。
個人アフィリエイターだけではなく、地元のECさんが企業会員として参加しているし、スタートから理想的な体制になっていると感じます。
つらつらとブログを巡回していたら、モバイルマーケティングに関わられていると思われる人のブログに出会った。モバイルアフィリエイトには2つの問題点が存在したが、その2点とも業界の自浄作用で改善されていると書いてあった。
春先に聞いたモバイル広告のセミナーでは、この2点のアフィリエイト問題のことが熱く語られていたはず。
本当にモバイルアフィリエイトは改善されているのでしょうか?
再来週の8月21日から、大手アフィリエイト・サービス・プロバイダー(ASP)のアクセストレードが、全国9か所で開催を予定いしていたモバイル・セミナー参加者に、急遽中止のメールが発信されました。サイト上では申込受付終了となっており、セミナーの申し込みページも削除されています。
東京と大阪を除く全国9都市で、30名くらいずつ募集していたセミナーだったのですが、万全の体制で開催することができなくなったというようなメール1本で中止に。
さて、そこには何があったのでしょうか?
情報教材というのがGoogleに「もしかして情報商材?」と返されるものだから、最近のトレンドに乗っかろうと、電子書籍を扱う会社なんて言い出すとは、なんというか、浅ましいとしか言いようがないですね。
情報商材のようなモノが、なんで電子書籍と言えるのでしょう?
形態こそ電子書籍かもしれませんが、内容はトイレットペーパー以下がほとんど。
生き残りに必死なのかもしれないけれど、いくら名前を変えても情報商材は情報商材でしかないのだよ。
土日をかけて催行したアフィリエイト大見本市参加ツァーの収支報告になります。
ギリギリまで参加者の出入りがあり人数確定が遅れたことと、10名という人数にこだわり過ぎたことにより、余計な高速バスのキャンセル料を払うことになってしまいました。
この点を主催者として反省すべき点と考え、次へ生かすためにもツァーの収支報告をいたします。
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