国民生活センターが7月に掲載している、各種相談の件数や傾向というところにアフィリエイトという項目がある。
アフィリエイト(各種相談の件数や傾向)_国民生活センター
内容を見たら、全部情報商材とアフィリエイト周辺で悪事を働く人に引っかかった事例ばかり。想像でしかないけれど、引っかかった人たちは、簡単に稼ぐための早道と考えたのだろうと思う。しかし、アフィリエイトってそういうものではないのです。
100%とは言わないまでも、情報商材なんてトイレットペーパー以下の内容がほとんどです。
国民生活センターが7月に掲載している、各種相談の件数や傾向というところにアフィリエイトという項目がある。
アフィリエイト(各種相談の件数や傾向)_国民生活センター
内容を見たら、全部情報商材とアフィリエイト周辺で悪事を働く人に引っかかった事例ばかり。想像でしかないけれど、引っかかった人たちは、簡単に稼ぐための早道と考えたのだろうと思う。しかし、アフィリエイトってそういうものではないのです。
100%とは言わないまでも、情報商材なんてトイレットペーパー以下の内容がほとんどです。
昨日知ったけれど、とある会社が『情報教材』という言葉に商品を統一したらしい。
「ほ~、方針変更したのか」と思ったがどうやら何も変わっていない。
ようするに言葉を変えただけということのようだ。
情報商材を宣伝するウェブサイトやブログでは、一時期に比べて悪質な商材は減っているから安心だと書いてある。
本当にそうだろうか?
その実情がどうなのか、2008年の事件を確認しながら検証してみたいと思う。
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