『宮城アフィリエイトセミナーin仙台』で、東北アマ研の紹介に使った資料をSlideShareにアップしました。
東北の思いを込めた資料になっています。
(なぜ随所で爆笑されたのか未だに分からないのですが・・・)
東北アフィリエイトマーケティング研究会を発足させるまでの流れと、発足してから将来の向けての妄想まで理解していただけるかなと。
実際には喋りで補ったところがあるので、その点は資料に追加で補足してみました。
資料を見ていただければ分かりますが、東北地方で活動を始めたのは他の地方が羨ましかったから。根本的にはその1点に尽きます。
他でイベントやセミナーが活発なのに東北地方には何もない。
他の地方ではアフィリエイトどうしの交流が盛んに行われているのに東北地方にはない。
東北でも何かやろうよ。
単純に、そこが発想の原点です。
それと同時に、アフィリエイト業界はこのままでいいの?
という思いが強くなってきて、何かする時期なんじゃなのかと考えたところもあります。
この辺は、先日仙台セミナーを開催してくれたクロスワークの笠井さんに共感し、強く影響されているところでもあります。本当に業界のことを心配し、ボランティアで相談窓口なども開設されている熱血漢なので、その熱が伝播したものと考えています。
そう思っているとき、「何かやりたいと思った人がやるべき」と背中を押してくれたのが、アフィリエイトマーケティング協会副理事長の藍玉さん。
たぶん、この2人がいなかったら東北アマ研は発足していません。
そういう意味で、東北は単独で行動していくわけではなく、いろいろな人たちとつながりを保ちながら着実に進んでいきたいと考えています。それが、ひいては地域活性化にも結びついていくと思うから。
ぜひ、時間を取って、一度資料をご覧になってください。
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